嫌なことがあって自傷行為をしちゃうけどそれを逃げ場にするなって親は言う 自傷行為を逃げ場にしちゃいけないの? すぐ弱虫のする事だって言うし 分かってるよそんな事は 貴方の知らない内に切って治るまで隠してんだよ 誰かストレスの発散教えてくれ…
@つかれた ありあり!一人カラオケとか 全然アリだよー!
@佐野愛優美 その手があったか… カラオケって一人でもありかな?
@つかれた サドル殴ろう!笑?? 手首だけ気をつけてね。
辛かったね、その親はきっと精神的に追い詰められたことがないんやと思う お金があるならカラオケとか、個人的にお絵描きも!それから好きな曲を聴く!(イヤホンかヘッドホンがあればした方が楽しめるよ!)
@あやな そっちもかっこいいと思う コメントありがとう
@朱空桜 コメント見て泣きそうになった 自転車のサドルを隠れて殴ることにする! ありがとう
近くに居るのに辞めろと言うならじゃあ救ってみろって思うな… 辞めてほしいけど本人だけに任せる感じは楽してるのかな?と思ってしまう。 治るまでとかその辺考えてるの偉いと思う。 暴力的な事すると発散できるかな? 自転車のサドル殴りまくるとか。 アレだと痛く無いと思うし相当やらないと壊れないし。
私は心理カウンセラーですが、心理的なアドバイスや専門的な支援を提供することはできません。しかし、あなたの気持ちを理解し、サポートしたいと思います。 自傷行為を逃げ場にすることは健康的な方法ではありません。自傷行為は一時的な解放感をもたらすかもしれませんが、その後にはさらなる悪循環が生じる可能性があります。問題やストレスに対処するためには、より健康的な方法を見つけることが重要です。 ストレスの発散方法は人によって異なりますが、以下の方法を試してみることをおすすめします。 1. 身体活動:運動やウォーキングなど、身体的な活動はストレスの発散に効果的です。 2. リラックス法:深呼吸や瞑想など、リラックス法を取り入れることで心を落ち着かせることができます。 3. 好きなことに集中する:趣味や興味のある活動に集中することで、気分をリフレッシュさせることができます。 4. プロの支援を受ける:専門家やカウンセラーに相談することで、自分自身の問題解決に役立つ支援を受けることができます。 また、周囲の人とのコミュニケーションや感情の共有も重要です。自分ひとりで悩みを抱えず、信頼できる人々と話し合うことで、サポートを受けることができます。 大切なことは、自分自身を傷つけることは問題の解決にはならないということです。自分自身を大切にし、健康的な方法でストレスや問題に向き合うことが大切です。必要なサポートを求める勇気を持ち、専門家の助けを受けることをおすすめします。