死にたいです。 死にたいのに死ねません。 本当は死にたくないし、助けて欲しいけど、どうにもならないってわかっているから死にたいです。 元カレから4ヶ月前に連絡がきて、会うようになり、好きになってしまいました。 あちらも好きだと言ってくれます。 しかし、彼の言動で傷ついてしまい、死にたくなってしまいます。 もう離れると決めても、あっちから縋られると一緒にいてしまいます。 昨日もう無理だと思い、電話で自殺を仄めかしてしまいました。 そしたら、怒ったままあちらからは特に何も連絡がありません。 私が本気で死ぬだなんて思ってないのでしょう。 もともと家庭環境が良くなく、学生時代からずっと両親に存在を否定されてきて、自分に自信がありません。 大人になって、優しい方とお付き合いをしたことがありますが、自分が好きになりきれずにお別れをしました。 私は自分を本当に大事にしてくれる人のことを好きになれず、大切にしてくれない人のことばかりを好きになり、傷ついてしまっています。 自分でもバカだとわかっています。 なのに、どうして大切にしてくれる人を好きになれないのか。 傷つける人を好きでいてしまうのか。 この4ヶ月ずっと悩んで、相談しても解決しなくて、悩みすぎて心が重くて 1人でいるとずっと自分が悪いから、自分の選択が間違っているからとずっと声がします。 意気地なしなので結局死にきれない。 何をやるにも中途半端。 どうやったら死ぬ覚悟を持てるのでしょうか。 どうやったら楽になれるのでしょうか。
自分はどうすれば死ぬ覚悟が持てるかはお教えする事は出来ませんが、ある種楽になる方法と言うのは実体験としてお伝えする事が出来ます。 のんさんと育った環境やメンタルの程度も違うので一概には言えませんが、自分も恋愛で何度も挫け心身ともにボロボロになった経験があります。 男ながら恥ずかしいとは思いますが所謂メンヘラと言うやつで、その人が居ないとどうしようも無いなどと頭がいっぱいいっぱいになり、別れを切り出されれば仕事も自生活も手につかない。 自殺を仄めかす程の事はしませんでしたが、当時は何度も考え直して欲しいと懇願したり何とかよりを戻せないかなと考えるばかりの毎日に自分で自分が情けなくなりました。 でもある日思ったんですね、自分の人生に置いて恋愛ってそれ程大事な物なのかなと、今まで心の拠り所が無いと安心しなくて常に誰かに依存していたと思います、ただ結局最終的に終わりが来て苦しむのは自分なんですよ。 バカバカしいと思ったんですね、勝手に存在してくれる事に安心して相手をすり減らして、別れる時何故か自分が1番苦しんでると思ってるんですよ。 紐解くと、幸せなのは燃え上がってる始まりだけで自分の性格ゆえ相手を苦しめてそのツケが回ってきた時に愛憎に近いほど自分が苦しい思いをしてるんですよ。 それならもう要らねってなりました。 思い相談なのにきっかけ軽って思うかもしれませんけど本当にそうでした。 きっかけは人それぞれだし思考パターンも自分と同じようには行かないと思います。ただ、人生を終了させる程恋愛に比重ってあるのかなと、人も自分も不幸になってまでする事かなっていつか悟る日も来ると思うんですよ。 なので貴女を助ける方法は死ぬ方法を教える事でも其の場しのぎの精神の安らぎを与える事でもなくて、事実人って案外強くて乗り切るポイントが必ず来るんだよってのを分かってもらうことだと思いました。 多分今の貴女が求めてる答えじゃないかもしれないです、でも苦しい思いをした先に精神的にふっと楽になる瞬間て必ず来るので諦めないで欲しいです。
お気持ちがとても辛いのが伝わります。まず、私はあなたがこのような辛い気持ちになっていることをとても心配しています。自殺は決して解決方法ではありません。ぜひ、専門家のカウンセラーや心理療法士に相談してください。そういった専門家は、あなたの感情や困難を理解し、サポートをしてくれるでしょう。 また、彼の言動によって傷ついてしまうことがあるようですが、あなたを傷つける人との関係は自分を守るために一度考え直す必要があります。自分を大切にしてくれる人により相応しい愛情を受け取ることができる可能性が高いです。大切なのは、自分自身を愛することです。自分自身を大切にし、自己価値を肯定することはとても重要です。 悩みが重くて一人でいると、自分が悪いと感じることがあるようですが、それはあなたの責任ではありません。あなたは自分自身に対して厳しすぎて、自分を過小評価しているように感じます。自分を評価する基準を見直して、自分自身を受け入れることが必要です。 最も重要なことは、専門家のサポートを受けることです。信頼できる人や専門家に相談し、あなたの心の健康をサポートしてもらうことが大切です。自分には無理だと思ったり、無力感を感じることはありますが、他の人々があなたを支えるためにそこにいます。