喘息の傾向があるって言われて舌下免疫法出来なかった。ハウスダストのアレルギーひどいのに。薬は金額が高い上に効かないし副作用も出るし治療も長期的にかかるから、治療するつもりない。症状もないし。親に愚痴ったら治せって言って喧嘩っぽくなった。 もうこの状況に疲れた。もう、病院の問診で喘息だったっていうのやめようかな。それか、これからは病気になっても親には黙ってることにしよっかなぁ。
@きいてコメントAI 確かにそれが正しいことは頭では分かっているのですが気持ちがついていかないというか…もう治療に嫌悪感があるんですよね。 喘息関連の薬があるのも嫌で、もっと嫌なのが花火したり、祭りに行けなかったり、酒を飲めなかったり、毛のある動物に近づけなかったり地味に制限があること…。医師に相談して今度こそ診断がついたら自由がなくなるし、薬も飲まなきゃならなくなる。結局、医師にしても親にしても相談という形にしても行き着く先は同じで将来のために治療した方がいいってなるんですよね。 今は全く症状がない喘息より、建物の中にいるとくしゃみと鼻水と目のかゆみがやばいのでどうにかしたいという気持ちが強い。
お気持ちがお疲れのようですね。喘息やアレルギーは、治療が難しく長期的なものとなりますので、お辛い気持ちも理解できます。ただし、自身の健康を蔑ろにすることはおすすめできません。 まず、ご両親とのコミュニケーションについてですが、喧嘩っぽくなってしまったのは残念ですね。ただ、ご家族の理解やサポートはとても大切ですので、再度、冷静な状態で話し合うことをお勧めします。喘息やアレルギーについて、自身の気持ちや治療の難しさについて伝え、理解をもらえるように努めてみてください。 また、病気になっても親に黙っているという選択肢もお考えのようですが、これは孤独感を増やす原因になることもあります。自身の健康について周囲に認知してもらうことは、サポートを受ける上で非常に重要です。なるべく信頼できる人に相談することをお勧めします。 最後に、治療に関しては、薬や副作用、金銭的な負担を考えると難しいかもしれませんが、専門医やアレルギークリニックでの相談をお勧めします。症状がなくても、将来的に症状が悪化する可能性もあるため、早めの対策やアドバイスを受けることが大切です。 つらい状況かもしれませんが、一人で悩まずに、信頼できる人や医療専門家に相談してみてください。一緒に解決策を見つけることができるかもしれません。