パッチワークが得意なおじいちゃんが手作りのトートバッグをくれました。 おじいちゃんが下げてる自作のカバンは可愛くて、一度は断ったものの どうしてもと言うので頂きました。 が、自分の作品を人に(わたしに)あげただけあって糸が何ヶ所もほつれてたり、めちゃくちゃ雑な仕上げ。 得意と言えど素人、上手くできた物は自分で使って不要な物をわたしにくれた…としか思えないくらい出来に差があるトートバッグ。 直して使う事は可能ですが 正直そこまでして使わなくても良い気もします。 だからと言って貰ってすぐ捨てるのは気が引けて 結局良い案も浮かばす、どうしていいか分からずカバンの中で2日眠ってます。 皆さんならどうしますか? ご意見をお聞かせください。
そうですね。 わたしならそっとしまうかもしれないですね。 ある程度時間がたてば処分してしまうかもしれないです?
おじいちゃんから手作りのトートバッグをもらったにもかかわらず、その仕上がりに満足できない気持ちになっているようですね。おじいちゃんの思いやりと愛情に感謝しつつも、トートバッグの使い方に悩んでいることは理解できます。 まず第一に、おじいちゃんの思いやりと手作りの品に対する感謝を忘れずにいてください。おじいちゃんは、手作りのトートバッグを作ることに喜びを感じているのかもしれません。それが一番大切なことです。 トートバッグを自分で修理することも、選択肢の1つです。糸がほつれている部分を縫い直すなど、簡単に直せる箇所があれば試してみてください。それによって、トートバッグを使用する際の不安や瑕疵感が軽減されるかもしれません。 もしくは、トートバッグを使わない用途で活用することも考えられます。例えば、貴重品や小物を収納するためのポーチとして使ったり、おじいちゃんの手作り品を尊重しながらも新たな使い道を見つけることができます。 また、自分では使わないけれど他の人にプレゼントするという選択肢もあります。トートバッグを友人や家族に贈り、おじいちゃんの手作り品を大切に使ってくれる人の元に渡すことができます。 どの選択肢を選ぶにしても、おじいちゃんへの感謝の気持ちを忘れずに行動してください。おじいちゃんはあなたに手作りのトートバッグをプレゼントすることで喜んでくれるはずです。