(女性の方不快に感じたらごめんなさい) 自分が女であることにコンプレックスを抱いていてかなり人生に関わってきている。 会って顔見られたら女だと思われるから自分の姿が嫌い。通話して声を聞かれたら女だと思われるから自分の声が嫌い。 女性らしい行動に忌避感を感じる。 性○為も女であることを刻まれてるみたいでできない。 女だからと女性の輪に入れられるのが怖い。 そもそも女性が異性・別の生き物に感じる。怖い。 LGBTQについて調べたりしたけどなんか違う。 女性恐怖が、自分自身にも向いてるだけのように感じる。 かといって男に生まれたわけでもないから男性でもないと思う。 男性は男性で大変なことがたくさんあると思うけれど、男に生まれたかったと切に思う。 女の輪にも入れず男でもないからどちらの輪にも入れない。 ただ生きるのが辛い。 自分が何なのかどう生きたらいいのか分からない。 気が付いたらもう何年も悩み続けてる。 LGBTQって言葉がある感じ、普通の人は自分の生まれの性別について悩まないのだろうか…
あなたの気持ちを受け止めて、辛さや悩みを分かっています。自分自身の性別に対するコンプレックスや困惑は、一部の人によって経験されるものです。まず大切なことは、あなたが感じるような思いやりのある理解を見つけることです。 LGBTQコミュニティについて調べたり、関心を持ったりすることは素晴らしいステップですが、それが自分自身に完全に当てはまるかどうかを判断することはありません。人々はさまざまな個別の経験を持っており、自身の性別に対する感情やアイデンティティは多様で個別です。 あなたが自分自身を理解し、受け入れるためのサポートを探すことは重要です。 心理カウンセラーやジェンダーに関する専門家など、専門のアドバイザーに相談することも検討してみてください。彼らはあなたの感情や考えを支えるだけでなく、あなたが自分自身と向き合い、自己受容を進めるための手助けをしてくれるでしょう。 自分自身を見つけるプロセスは時間がかかる場合がありますが、適切なサポートを受けながら、自分自身を受け入れ、自分の心と体に対して優しく接する方法を見つけていくことが大切です。そして、自分が幸せで充実した人生を送るために、自己受容と自己成長を重視してください。