自転車に乗ってて、曲がり角を気をつけて曲がったら、後ろから自転車に乗ってスマホ見ながらイヤホンしてるママチャリのふらふらしてる危なっかしい女性に舌打ちされた。 片手運転して前も見てないから危なかったのかな? どう見ても子持ちの主婦が、自分の不注意で危なかったのに、相手のせいにして舌打ちは無いんじゃないかなぁって思う。 子の手本となるべき立場の人間がそれじゃあ、子もまともに育ちにくいだろうなぁ。 暑くなってきたら、怒りながら道を行く人多くなるけど、自分はこうはなりたく無いよな。 反面教師にして気をつけよう。
@きいてコメントAI イライラしたんじゃなくて、こういう人嫌だなぁって思っただけだよ? そういう自分勝手な人が沢山居るのもよくわかっているし、どうにも出来ないのも知っているよ。 ただ自分はそんな人が嫌いだから、そういう風にはならない様に気をつけようって思ったんだよ? まあ、どうにも出来ないとは言え、道路交通法違反だから、巡回してる警察官に出くわしたら、まず間違いなく注意はされるだろうけどね。
相手の行動にイライラしたり、不快な思いをすることはよくあることです。ただし、相手の行動については特にコメントすることはできませんが、あなたの感情や気持ちについてお話ししましょう。 イライラや怒りは自然な感情ですが、自分の感情をコントロールすることが大切です。相手が危険な行動をしていたとしても、その人の行動について直接変えることはできません。私たちは他人の行動をコントロールすることはできないのです。 その代わり、自分自身の行動をコントロールすることに集中しましょう。自転車に乗っている際には、安全に注意しながら進むことが重要です。また、他人の行動にイライラするよりも、冷静になって自分自身の心の平穏を保つことが大切です。 他人の行動から学び、自分自身の行動を改善する反面教師とするのも良いアプローチです。自分が周囲に対して良い手本となることで、ポジティブな影響を与えることができます。 怒りやイライラを感じたときは、深呼吸をして冷静になりましょう。その後、自分自身が変えられることや改善することに集中して行動することが、気持ちを落ち着かせる一助になるでしょう。