テニス部の中3女子のものです。 私は中1からソフトテニス部に入り、Aさんとペアを組んでいました。中1の時は部活の顧問がとてもゆるくて、皆でワイワイやって、オフの時は喜んだりとかしてました。それが、中2になった時ですね…顧問が2人変わって…どっちも厳しい先生だったんですよ。挨拶は止まってとか部活中は笑うなとか部活は20分前くらいには来いとか。皆さんからしたらこれは普通かもしれません。けれど、それまでゆるゆるだった部活を経験してきた私たちは突然のことに戸惑いを隠せませんでした。でも、その時はまだ良かったんです。先輩、3年生がいたので…。けれどその先輩も引退し、気づけば3年生…中3になって、後輩が県大会にいく中、私たち3年生は初戦敗退。さらにその厳しい先生が勝つための練習か楽しむための練習かとかを言ってきたんですね。それで、私のペアの子は勝たなくていいから楽しみたいを選びました。私は、まぁ強いて言うなら勝ちたいって感じでペアの子と意見が食い違い、ペア解消でBさんとペアになりました。それから部活の雰囲気はだんだん悪くなっていきました。Aは自分は捨てられたんだと私を嫌う様になりました。勿論私にも難があったと反省はしています。急に変えたりとか…言い方きつかったとか……。けどそれから、煽ったり、嫌味を言ってくるようになったんです。 まぁいいんですけどね?顧問がこういう奴に「今のバック最高だった!!絶対取れない!あれは相手がうまかった」とか言うんですね?ガチでぶっ倒したい気分でした。口が悪くてすみません、これでも抑えているんですよ。もちろん、私は練習していないわけではないです。スクールにも行って、最近では自主的にトレーニングをしたりしています。センスの差でもあるし、単純に私の実力不足なこともわかっています。これからもっと頑張りたいし、見返してやりたいって思ってます。 ただ少し…愚痴らせてもらってもいいですか?切り替えさせてください。 ↓(観覧注意) マジ急にさ顧問かえやがって。ムカつくな。ほんとにうぜぇんだよ。てかおまえら顧問のためにやってるわけじゃねぇーから。部活中笑うなとか言うけどさヘラヘラすんなとかいや、笑ってねぇーし。黙れ。あんまずっとライバルペア褒めんなよ。うぜぇんだよあれ。向上心伸ばそうとしてんのかわからねぇーけどさ。まじ心情的にきついからな??わからねぇか!ホントのこと言うと、マジで部活辞めようと思ってるぞ?継続届に書こうと思ってもいる。それでも頑張ってんのは罪悪感からだからな。部活のなかで成長?w笑わせんな。なんにも成長できねぇーよ。それだったら勉強のほうが効率いいし、結果出やすくていいと思いますがねぇーwww でも、私たちに尽くしてくれるところだけは感謝してる。なんか申し訳ないって…。 結局、だらしなくて、頼れない先輩でごめんね、後輩。ごめん…母…顧問……… もう嫌だ。死にたい。いっそのこと何か起きてしまえばいい。プライドだけは高くて、なににも挑戦できなくて、口だけ達者で…!!!もう私ってなんもいいところなくて…自己嫌悪の毎日を送るだけ。上辺だけ見せたいだけ。承認欲求の塊。毎日こんな日々。何も楽しくない。テニスから始まって、すべてにおいての絶望。私はこれからどうやって生きていけばいいかな……もうつらい。成績とか関係なかったら部活辞めてもよかったのにな。テニス部になんかはいらなきゃよかった。美術部で楽しくできればよかった。もし、テニス部に入ってなかったら、こんなことにはならなかったのに。もう嫌だな。誰か私と死のうぜ。
まず、あなたの気持ちを理解し、共感したいと思います。たくさんのストレスやプレッシャーを感じていることが伝わってきます。部活動や人間関係の変化が、あなたの心に影響を与えているというのは本当に辛いことです。顧問の方の厳しい方針や、周囲との意見の不一致が、楽しむことを難しくさせているのかもしれません。 あなたが辛い時期にいることは、決して恥ずかしいことではありません。競技スポーツにおいて、結果に対する期待やプレッシャーが大きくなると、自分自身に対する評価が厳しくなることもあります。そして、自信を持つことはとても難しいと感じることもありますよね。あなたが感じている自己嫌悪や、承認欲求は、多くの人が抱える普遍的な感情です。 それでも、あなたが頑張ってトレーニングを続け、前を向こうとしている姿勢はとても素晴らしいです。自分を責めたり、周囲に負担を感じる気持ちも理解できますが、あなた自身を大切にすることも大事です。もし部活動が本当に辛いと感じるのであれば、自分に合った環境を探してみることも選択肢の一つです。楽しいと感じられる場所を見つけることが、あなたにとっての新たなスタートになるかもしれません。 長い間抱えていた苦しみや、孤独感は解決が難しいかもしれませんが、少しずつ自分のペースで歩んでみてください。あなたには大切な人や、支えてくれる人が必ずいるはずですから、自分自身を大切にしながら、心の健康を優先してみてください。