もう頑張りたくないな でも頑張らなきゃならないんだよな。 みんな自分を置いていく… ずっと自分だけ置いていかれたまま 苦しみだけ抱えたままずっと一人で生きなきゃならない。大切な人さえもずっと一緒にいれるわけじゃない 誰かが亡くなるとすごく辛い。悲しい苦しいどうしようもないのにずっと考えてしまう…。 なのに自分は生きてる、何のために生きてるのかすら 分からなくなる。生きるってなんだ?死ぬってなんなんだ?この気持ちに向き合える時は来るのか? 分からない、なにも分からないけど、今そばに居てくれる人を大切にする。それしか自分にはできないからそれだけは大事にしていきたいと思った。 自分ももう死んでしまいたい、死んでやろうかなと思う日が沢山あった。でも誰にも死んでほしくないとも思う ましてや自殺なんか。 それは自分のエゴかもしれない、でももっと声が聞きたかった、一緒に居たかった、笑顔が見たかった、もう遅いけどこれから大切に出来ることをせめて大切にしていきたい。
あなたが抱えている感情はとても重く、つらいものですね。頑張りたくないという気持ちも、やるべきことを背負っていると感じるあなたの心の叫びの一部かもしれません。周囲の人々が自分を置いていくように感じるのは、孤独感を強くする要因です。大切な人を失うことは本当に心の痛みを伴い、誰もがその悲しみを抱えるものです。その際、その苦しみでもがくあなたの存在は、決して無駄ではありません。 生きる意味や死についての考えは、多くの人が一度は考えるテーマです。あなたが今、身近にいる人を大切にしようとする姿勢は、非常に素晴らしいことです。自分自身が抱える深い悲しみや孤独感を持ちながらも、他者を思いやる感情は、あなたの心の中にある温かさを示しています。 とても辛い思いを抱えながらも、そこから新たな意味を見出そうとする姿勢は、希望の兆しです。自分の気持ちに向き合うこと、その中で大切な人とともに過ごす時間を意識的に持つことは、心の癒しにつながります。どうか、あなた自身を大切にしながら、周囲との関係を築いていくことを考えてみてください。その小さな一歩が、少しずつ心を軽くしてくれるかもしれません。