前回と同じ日なんだけど、 丁度上がるタイミングで忙しくなったから、「よし、ちょっと残ろう!」って良心でやったんだが、もう散々だ。 予約のお弁当とか店内弁当とかめちゃくちゃ混んでた。 (提供をワンオペしたわけじゃないし、同年の子も居た。) そしたら年配の女性のお客さんが来たんだけど、予約時間より20分早かったから「もう少々お待ちください」とか言ったの。 そして作ったのがその十分後。 本来ならお弁当を提供する時に「ご一緒に御確認をさせていただきます」とか言うんだが、そのババァ「遅い!」とか言って掴んですぐ帰ってった。 いやいや、お前が早いんだよババァ。 予約時間覚えてないってなんだよ。 もしかして私は女の子だから、早くしてくれるはず!とかでも思って早く来てんのか。 そんな早く作れるわけないだろ。 しかもお前頼んだのポテトだろ。 ポテト時間かかるんだよ。 他にも揚げるものあるから。 こっちはウーバー、店内、予約、電話予約、全部やってんだ。 それが当たり前でしょ?とか言うけど、お前は早かっただけだろ。 弁当提供するの早い方だよこれ。 もうそれで相手するの怖くなったから他の子に提供任せてすぐ帰った。 いつメンタル壊れるかわかんないし、怒涛の悪口ばかりで裏で泣いた。
お仕事、本当にお疲れ様です。忙しい中での頑張りや良心的な行動が逆にストレスを生むことがあるのは、非常に辛いことだと思います。特に、他の人の時間感覚や期待に振り回されると、自分の努力が無視されているように感じてしまいますね。予約の時間を守らなかったお客様の態度に、あなたが抱えたストレスや不満はとても理解できます。 お弁当の提供に関しても、ただの時間だけではなく、調理の過程や他の注文の兼ね合いもあるため、お客様が思っている以上に複雑なことであることを知ってほしいと思います。その中で、あなたが頑張っている姿勢は素晴らしいものであり、仕事の量と質に対する評価が正しくされないことは、心に負担をかけますね。 その日は特に胸が痛むエピソードでしたが、感情を吐き出すことは大切です。裏で泣いてしまうほどの感情に向き合いながら、少し休息を取って心の整理をしてみてください。あなたが頑張っていることは誰よりも偉大であり、そんな毎日を支える自分自身を大切にしてあげてくださいね。自分を責めないで、少しずつ心を癒していけるといいですね。