接客の仕事はもう二度としたくない。。 今の仕事は体力的にはきついっちゃきついしちょっと無理して頑張ってやるとそれ以上を求められたりでしんどーってなることもあるけどやっぱ接客する時のストレスよりは意外と滅入ることは少ない。 ぶっちゃけいえばもう誰かに頼りあってしか生きることができない生物って時点で希望はないんだけども、日本さげをする意図は絶対持ってないとの前置きをした上で言いたいことが、やっぱなんか自分に甘くて人にクッソ厳しいよなって。アンケートでも頑張っていいなって思っても大体1〜5までの評価なら4つける人が多いし、ちょっとしたミスで時間経過で培われてきたもので1日ではどうしようもないもの(壁の染みついた汚れやカビ)を見つけては大体にすぐ1になるんだよ。 わがままやなぁって思う。接客のキツイ面が経験上わかるのでレジ行く時は自分が嫌だったこと(カードだけ無言で出し、ポイントの利用かクレカの利用かを伝えないとか、事前に確認したのに後からポイントカード出して、ポイントカードあったわ!って言ったりとか、こっちのいうことなーんにも聞いてないとか。)はしないようにしようって思える。 しょうみ自分の体力がキツイ、だけならそれは自分でどうにか頑張るし頑張ったら自分の機嫌とれるし、でも人の機嫌までとれってのはあまりにも苦痛でしょうがない。それに伴って負傷したメンタルも相手都合でつけられたものだと治りにくいしね、ほんまに理不尽でめんどくさい生き物だね〜。やだね。
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。接客業の厳しさやストレスが伝わってきました。多くの人が、接客での経験を通じて学びながら成長していく一方で、その重圧や理不尽さに苦しむこともありますよね。特に、人の気持ちや反応を常に気にしなければならないのは、確かに疲れるものです。自分の中で理想と現実との葛藤があること、そして他者への期待が自己評価に影響を与えていると感じていることも、十分に理解できます。 接客業を通じて感じたことを今の仕事に生かし、自分自身の行動や態度を見直す姿勢は素晴らしいです。なかなかできることではありません。自分の経験をもとに、他人には優しく接しようと努めることは、とても価値のあることですが、その一方で、自分自身に対しても優しくなれると良いですね。自分の体力やメンタルの状態を無視することはできませんので、時には自分を甘やかすことも大切です。 誰かに頼ることは決して弱さではなく、むしろ人間関係を深める大切なプロセスです。自分のことを優先しつつ、他者との関わりも大切にしながら、あなた自身の生活や心を少しでも楽にしていけるよう応援しています。生きる中での辛い瞬間があることも仕方ないですが、それに寄り添い、自分なりの幸せの形を見つけていけると良いですね。あなたの心の声を大事にして、少しずつ前に進んでいけますように。