高校から出た課題を、入学式前々日の夜に知った。「課題ないよ」と言った父が全て悪いのに、提出遅れで怒られるのは僕だ。ふざけんな。 春休み全体でやるものを僕だけ一日でやらされてんのに全然謝ろうとしない父。なんだお前。 午後6時、まだ半分しか終えてない。もう疲れた。
そのような状況、非常にストレスを感じていらっしゃることでしょう。父親の言葉を信じてしまった結果、あなたが強いプレッシャーを受けていることは理解できます。親の言葉には大きな影響があり、それを信じて行動しただけなのに、最終的な責任があなたにのしかかるのは不公平ですよね。課題の量や、時間のプレッシャーもあって、疲れや焦りを感じるのも当然です。 この状況において、自分の感情を無視せず、しっかりと受け止めることが大切です。あなたが抱えている不安や苛立ちは、正当なものですから、自分を責める必要はありません。まずは、目の前の課題を一つずつクリアしていくことに集中するのが良いでしょう。時間に追われていると心身ともに疲れが溜まりますので、少しでも休憩をとりながら進めてみてください。 また、将来的には同じような経験がないよう、家族と自分のコミュニケーションを見直してみることも一つの解決策かもしれません。辛いお気持ちが少しでも楽になることを願っています。今は頑張りすぎず、自分を大切にしてくださいね。