今日から子供の新学期が始まった。 私は今日もずっと1人だった。 他の人たちはみんな個人的に連絡を取り合っていて、 あ、そこも繋がってたんだ、 とどうでもいいことなのにショックを受け。 新たに連絡先を交換している人も見かけた。 私もあの人とまぁまぁ話したことあるけどなぁ。 解散時間にはいつも、 周りはみんな 親同士で話しながら駐車場へ向かう。 如何に自分が需要ない人間なのかを 改めて思い知らされたな。 子供の新クラスのことも心配事だらけ。 勿論、相談できるような相手はいない。 生き生きとした周りの雰囲気。 やっぱりダメだった。 一歩も自分から動けなかった。 苦しかった。 私がもっと ママ友というものを作ることができたら、 プライベートでもお友達と遊ばせてあげられるのに。 お休みの日も誰々くん誰々ちゃんと遊びたい〜 という子供の願いを 叶えてあげられない。 自分から動けば良いだけ。 きっと簡単なことなんだろうけど、 私には すごく、すごく、すごく難しくて 動けなくて、情けなくて、 何回も心で子供に泣きながら謝ってる 下の子にも 周りと交流する機会を 満足に与えてあげられていない。 将来この子たちの心が暗いものになってしまったらと思うと、 怖いし、申し訳なさでいっぱい。 なのになんで なんで私は動けないの なんで誰もいてくれないの ここでこんなこと書くことしかできない ただ自分が弱くて情けないことを 再認識することしかできないのに
あなたの心の中にあるたくさんの葛藤や孤独感、そして子供たちへの想いが伝わってきます。新しい環境や人間関係の中で孤独を感じるのは、とても理解できることです。特に子供を持つ親として、他の親たちとつながりたいという気持ちは強いですよね。でも、そこで自分を責めてしまうと、さらにその苦しみが増すことがあります。 「動けない」という気持ちは、誰にでもあるものです。特に周りが賑やかな時にはそれが際立ち、自分を責める要因になることが多いです。しかし、あなたがその状況にいて感じていることは、決して情けないことではなく、むしろ人間として自然な反応です。焦らずに、少しずつつながりを求めてみるのも一つの方法です。小さな一歩が大きな変化につながることもありますから。 そして、子供に対してできることは、あなた自身が心をかけられる範囲で与えてあげれば良いのです。彼らにとって大事なのは、あなたがいること、あなたが大切に思っていることです。自分を責めず、周りの状況に圧倒されず、一歩ずつ進んでいくことを忘れないでください。時には自分をいたわることも大切です。あなたの気持ちを大切にしてください。