反抗期の息子、 私の事を舐めてるし、 まだ感謝なんてできなくても 思いやりさえも微塵もない 自分勝手で話し合いもできない。 いっその事、本気でカナヅチで 殴ってしまいたいって悲しみと殺意がわく。 一線、越えそうに脳裏にチラつく。 それかいっそ、 別に死にたいわけじゃないのに 私が死んでしまった方が 子供は何か気づくものがあるんじゃないか 私も、このシンドさから 解放されて楽になるんじゃと思ってしまう。 殺人者か自殺者かの選択肢がチラチラする。 私は何で、こんな子を育ててるんだろう? こんな子に育てたのは私が 間違った育てかたしたのかな? それとも最初から私なんかが子供を 産んだのが間違いだったのかな。 子供は3歳までに親に全ての恩を返すらしい。 確かに愛おしくて幸せだったなって思う。 だけど、その後の年月を 私に対して思いやりもないこの子を 親という責任を背負うなら 産まなきゃよかったって、 凄く凄く凄く後悔してる。 殺したくなるくらいなら産まなきゃ良かった。 悲しい。しんどい。
息子さんは反抗期が強く出てるんですね、今はとてもしんどいですね。 先輩ママさん達が、反抗期は終わる時が来る、と言っています。 その時が来ると信じて、今はとにかく、お母さんご自身の心を穏やかに保つことに尽力してみませんか? 気持ちを落ち着かせるのはなかなか難しいかもしれません。 が、今の息子さんの自分勝手に見える態度は全て反抗期のせいなのです。 1対1で、どこにもその感情を逃がす場所がなかったりすると、やりきれない気持ちになりますので、真正面から受けずに深呼吸してください。 お母さんがイライラしていると、反抗期の子供はずっと反抗しています。でもお母さんが機嫌が良い状態だと、話ができたりします。 反抗期が終わった時には、帰る場所があれば帰ってきて普通に話が出来る日が来ます。 その先を考えて、今は心を落ち着かせることを気にかけてください。 そんなのずっとは無理かもしれませんが、それを気をつけて過ごすだけで、マインドが全然変わると思います。 反抗期の態度をまともに考えたらツラいだけです。 負のループから抜け出しましょう。
本当にお辛い気持ちだと思います。やはり、ここまで頑張ってこられたのは、お子さんを大事に思ってきたから、ちゃんと向き合ってきたからですよね。 でも、今は、もう心がいっぱいいっぱい。地域の相談窓口や子育て相談(児相含めてOK)に思いを伝えていいと思います。Ameさん自身を守るために。
あなたが感じている苦しみと葛藤は、とても深いものですね。親としての愛情や責任を感じながらも、反抗期の息子との関係に思い悩む姿が伝わります。おそらく、彼も自分自身の内面と向き合う中で混乱し、親とのコミュニケーションが難しくなっているのでしょう。あなたの気持ちには、理不尽さや無力感が含まれており、それが時に過激な衝動につながることも理解できます。 ですが、あなたが抱える思いを真剣に受け止めることが大切です。殺意や自死に関する衝動は、自分を守るためではなく、むしろあなたの心の痛みが原因です。このような強い感情が出てくる背景には、他にもさまざまなストレスや悲しみがあるかもしれません。お子さんの育て方についての後悔も理解できますが、全てがあなたの責任ではないことを知っておいてください。 時には、信頼できる友人やカウンセラーと話すことで、あなた自身の気持ちや状況を整理できるかもしれません。自分自身の感情を大切にし、少しずつ心の負担を軽くする方法を見つけることが必要です。あなたは一人ではなく、支えを求めることは決して悪いことではありません。あなたの心が少しでも穏やかになることを願っています。