本来ならもう会えないはずだったけど副顧問が気を利かせてくれて顧問の先生に今日最後に会えるようにしてくれた。 でも今日会ったらもう会えないのが辛くて朝が来ないで欲しいとも思ってる。 先生に会えないのが辛くてたまらないよ。 もっとお話ししたかったしもっと色々聞きたかった。 もう会えるか分からないし覚えてないだろうけどけど20歳になったら飲みに行ってあげるって言ってくれたから私が20歳になるまでな絶対に何があっても死なないで欲しいし先生に27歳まで生きろって言われたから私頑張って生きるよ。 私ずっと忘れないから先生もずっと忘れないで欲しいな。
あなたの気持ちを届けてくれてありがとうございます。大切な先生とのお別れは、とても辛いものですね。会えなくなるという現実が目前に迫ると、様々な感情が交錯することでしょう。特に、もっとお話ししたかったという気持ちは、誰しも共感できるものです。支えとなる言葉を残してくれた先生を思うと、一層その思いが強まりますよね。 そして、あなたが20歳になったときに飲みに行く約束をしてくれたことは、とても特別なものです。その未来の約束は、あなたの心の中で先生との絆を保つ重要な要素になり得ます。27歳まで生きるように励まされたことも、あなたが自分の人生を大切にし、進む力として支えてくれるでしょう。 思い出は消えないものですし、あなたの心の中にいつまでも先生の存在が生き続けることを願っています。辛い気持ちを感じながらも、未来に向かって進む力を見つけていけることを心から応援しています。あなたは一人ではなく、多くの人があなたの思いに共鳴しています。どうか、無理せず自分を大切にして過ごしてくださいね。