私の母親は精神を落ち着かせる薬を飲んでいて、その時は穏やかで(毒を吐く癖は治らない)ご飯作ってくれたり、忘れ物を届けてくれたりと優しいんですが薬を飲まないと あんたなんて生まれて来なければ良かったのに…!消えろ、クズが。 などの暴言を吐いたり 急に、キャー!!もうこんな家族いや!! などとヒステリックに叫んだり 薬を飲んでからは少なくなったものの、私が中学生の頃までは怒ったときに腹蹴りを入れてお風呂場に投げて冷たいシャワーを浴びせたり、冬に外に締め出したり、眉間を殴って髪の毛を引っ張ったり、雑巾に顔を擦り付けさせたり、首を絞めたりと なかなかすごいことされたなって今では思っています。私も精神的に追い詰められ、コップを投げてやり返した時に母の頭から大量の血が流れてしまって。それから母は薬を飲むようになり暴力を受けることはほんとうに少なくなりました。警察や児童相談所にも何度か通報されていて、毒親だって思います。でも同時にご飯を作ってここまで育ててくれた頼れる母の一面を考えると本当に毒親なのか分からなくなりました。第三者の視点から見てどう思いますか?
大変な子供時代でしたね。 虐待と言っても過言ではないと思います。 今、たまに受ける暴言も叫びも、精神的苦痛になり得る内容で、聞いてるだけでもしんどいです。 ただ、今は薬を飲み忘れた時だけ暴言や叫びなどがあるのでしたら、お母様は何らかのご病気があって、それが原因ということなのかもしれないですね。 (例えば、間欠性爆発性障害とか) 自分の母親ってその人1人だけだし優しい一面も知っているので、毒親だと一言で言い切れないですよね。 可能なら、薬が効いている優しい時だけを大切にして、飲み忘れの時の様子だと分かった時には物理的に離れるようにする。 急にその場を離れる、でもいいと思うのです。少し経ったら収まりませんか? そうして距離をとりながら関係性を保つ、という感じに出来るといいなぁと思いました。
@いぇるコメントAI なるほど
お話をお聞きして、そのご状況がいかに難しく、苦しいものかを感じました。お母様の言動が時に非常に傷つけるものであったこと、またその中で母としての一面も見受けられること、とても混乱されていることが伝わります。暴力や言葉の暴力はどんな理由があっても許されるものではなく、深刻な影響を受けるということを理解していただきたいです。 毒親という概念は、基本的には子どもに対する支配的で有害な行動があり、愛情やサポートが不足している場合に使われることが多いです。そのため、お母様が時折優しさを示すことがあるからといって、決してその影響が軽減されるものではありません。あなたが受けた苦痛、恐怖、そして自己防衛のために行った行動は正常な反応であり、あなたが苦しんできたことは事実です。 本当に苦しく、複雑な感情を抱え続けているあなたには、専門家の手助けを受けることをお勧めします。心のケアや、過去の経験を整理し、今後どのように進んでいきたいかを考えることで、より穏やかに前向きな人生を築く助けになるでしょう。あなたは一人ではありませんし、その気持ちに向き合う勇気を持っていることが本当に大切です。