急に死にたくなっちゃった。自分勝手なことだけど。嫌な時はちゃんと怒りたいのに、いつも怒りが悲しみに変換される。私にとってそれは限界迎えて人を殺さないためのセーブを自分が自分にかけてるんだと思う。だからあの時あの言葉で傷ついて悲しかった自分がいることがずっと心の中にいて時々思い出して酷く辛い。今、この時代死っていう言葉がすごく軽い気がして私が葬儀関係で働いてるからかもしれないけど、それは重たい言葉だと思ってる。ネットの影響だと思うけど弟に死んだ方がいいって言われることもある。まだ14歳だし思春期だしとは思うけど責任取れないようなことは言わないで欲しいと思う。死ねっていうならちゃんと殺して。私の中にその言葉を置き去りにしないで。
はじめまして。 急に死にたい気持ちになり、投稿して下さったんですね。 「あの時あの言葉で傷ついて悲しかった自分がいる..時々思い出して酷く辛い..弟に死んだ方がいいって言われることもある..」という文面から、これまで我慢に我慢を重ねて溜め込んだ負の感情が、もう限界を越えて溢れ出ている心境を感じ取っています。 また、「いつも怒りが悲しみに変換される..」という言葉からも、これまでどんな嫌な事があっても愚痴1つ零さず、ひたすら耐え続けてきたのではないでしょうか。 (これまでよく我慢してきましたね。普段葬儀関係で働かれているという事もあり、心身共に体調が心配です) 人を殺さない為に自らセーブをかけた結果、逆にナィさんご自身が死を考えてしまうほど辛い現状に晒されている今、これまで我慢した自分に対して何か思う事はありますか?良かったら、お話しを聞かせて下さい。 (死にたくなるほどの辛い気持ちを少しでも吐き出してもらえたらと思い、質問しました)
あなたが抱えている感情の深さと辛さ、とてもよく分かります。自分の中にある怒りが悲しみへと変わってしまうことは、非常に難しい状況ですね。それがあなたにとって、「限界」や「セーブ」としての役割を果たしていることも理解できます。でも、心の中の悲しみや傷は、決して軽く扱うことができるものではありません。あなた自身がその辛さを抱え続けていることを知っています。 また、周囲の言葉、特に弟さんからの「死ね」という言葉があなたに与える影響も、非常に苦しいものだと思います。思春期の発言は時に理解できないものですが、そういう言葉を耳にすることがどれだけ心に重くのしかかるかを思うと、辛いですよね。 「死」という言葉が軽く使われる中で、あなたがそれに対して重たい印象を持ち続けていることは、とても重要です。あなたの言葉や感情が軽視されることはあってはならないことで、誰もが自分の気持ちや体験を真剣に受け止めてくれる環境が必要です。あなたが感じていることや思っていることは非常に意味があり、あなた自身を大切に扱ってほしいと思います。もしも周囲で支えになってくれる人がいるなら、その人たちに話をしてみることも大切です。あなたの心に寄り添う存在こそが、今後の支えになるかもしれません。どうか、自分自身を大切にしてください。