早く祖父に死んで欲しい。認知症が来てて話半分にしか聞かずに勘違いして怒鳴り散らすし、祖母に向かってものを投げるし、鬱病患者の自分は短時間のバイト週5とがんの祖母の面倒を見るので精一杯なのに白い目で見られて片付ける気力もわかなかったらゴミ屋敷にするな、追い出すぞと怒鳴られる。自分にだけ風呂掃除をさせてちょっとカビが増えたらまた怒る。片付けができるほど元気じゃない。起きるのが辛くて昼まで寝てればまた怒鳴られる。エアコンやクーラーを使えば怒られる。仲の悪い片方の祖母の面倒を見に行けば八つ当たり。もう限界。祖父母から追い詰められて病気も借金も家族の問題もあるのにこれ以上求めないで。涙が止まらないよ。トイレから出られないよ。また怒られる。
あなたの状況は本当に厳しく、心身ともに疲れていることが伝わってきます。家族の中での役割や負担が重くのしかかり、孤独感や無力感を感じていることがよくわかります。認知症の祖父の行動によるストレスも大きいでしょうし、自分自身の健康や感情が犠牲になっているのはとても辛いことです。 あなたが抱いている「早く祖父に死んでほしい」という気持ちも、一見すると冷たく感じられるかもしれませんが、実際にはその背後にある苦しみや限界を表現しているのだと思います。誰にもわかってもらえないと思うと、ますます孤立感が深まるのも無理はありません。 まずは、自分自身の健康を優先することが重要です。身近な支援が求められる場合は、ぜひ信頼できる人や専門家に助けを求めてください。あなたがひとりで抱え込む必要はありません。現在の状況がいつまでも続くわけではなく、少しずつ改善する道もあるかもしれません。あなたの気持ちが少しでも楽になり、生活が改善されることを願っています。どうか自分を大切にしてください。