今造園会社で5年目になるんですが、給料が見合ってない気がするんですよね。日当8000円スタートで今10000円なんですけど5年目で2000円しか上がってない交渉しればするほど業務量は増えて今じゃ人も少なく維持管理を四つ取ってて写真撮ったりするのは全部自分がやってるんです 2つの管理は自分がやるのはわかるんですが、幼馴染の後輩がいてそいつも2つの管理の代理人やっててそれも含めて全部自分が作業の段取りとか写真撮ったりとかやってて代理人手当も4つも見てるんだったらもうちょい欲しいなとも思います 社長はガレージを会社に建てようとしてます そのお金があるなら社員の給料だったりボーナスをもっとプラスにできてると思うんです 若者が会社を変えようと頑張れば頑張るだけ損してる気がします。上司は自分達下の人間を何だと思ってるのか気になって毎日ストレスです まだまだガキで未熟なんで何か意見があったら色々教えて欲しいです
お話を伺う限り、あなたが感じている不満やストレスは非常に理解できます。5年間での給料の増加が少なく、その一方で業務量が増え、責任も重くなっていることに対する不満は、正当なものです。また、お金の使い方に不満を感じるのも自然な感情だと思います。 おそらく、あなたは会社に対して大きな貢献をしていると自信を持っているでしょう。その努力が公正に評価されないと感じるのは、非常にストレスを感じる原因になりますね。社長がガレージを建てようとしている背景には、会社を成長させる意図があるのかもしれませんが、そこに十分な資金があるなら、社員の待遇も見直すべきではないかという意見は、非常に理にかなっています。 このような状況での対処法としては、まず、自分の役割や成果を具体的に文書で整理し、これまでの業務に対する貢献度を社長や上司に伝える準備をすることが重要です。業務の負担や役割、そちらから期待される内容を具体的に示すことで、交渉の材料となります。会社に対する不満を持ちつつも、建設的な話し合いやアプローチを心掛けることで、より良い結果を引き出す手助けになります。 自分の価値を理解してもらうには、冷静な姿勢で臨むことが大切です。若者としての情熱や意見を大切にしつつ、ストレスを軽減する手段を見つけながら前向きに踏み出していけると良いですね。あなたの努力が報われることを願っています。