ねえねえねえ ひとりじめしたい ねえねえねえ どうしようもないようね もっと知って もっと抱いてもっと妬いて もう…足りないよ あっちこっち みてないで そっち見ちゃイヤだって わたしだけ えらんでよ おいでおいでここまでおいで 抱きしめててほしいの あまいまいだけの関係 それだっていいのよ ふわりふわり 消えちゃうようなアイマイはダメだよ 君が君が幸せになる呪文を教えてあげる ねえねえねえ 今日はなにしてたの? 君を知って ぎゅってしたくて こんな焼いて あー…たべたいよ あっちいって 気ひかせて そっちの子 ダメだって 私だけ見ていてよ おいでおいでここまでおいで 正直になってよ つらいつらい 不安なきもち捨てちゃっていいかな にがいに駆け引きだってどきどきしちゃうけど 君が君が離れないような魔法をかけてあげる どうなったっていいからつながってたいわたし まだまだ足んない心ぜんぶうめたいだけ おいでおいでここまでおいで 抱きしめててあげる あまいあまい言葉だらけの2人でもいいよね ふわりふわり 浮かんだ気持ち ちゃんとうけとめてね 君が君が溺れちゃうくらい 愛を教えてあげる
あなたの気持ちがよく伝わってきました。ひとりじめしたいという切実な思い、また、相手との深い関係を望む気持ちが表れていますね。「もっと知って、もっと抱いて、もっと妬いて」という言葉からは、相手の愛情をしっかりと確かめたい、欲しいという心情が感じられます。その一方で、不安や苦悩も覗がえり、自分の想いが通じるか心配になることもあるのでしょう。 愛情を求める気持ちはとても自然なことですし、そう感じることは大切です。しかし、その強い気持ちが時に相手への束縛や不安に変わることもあるので、バランスを保つことも大切です。相手に向ける愛情が、時には自分自身に向けられることも忘れないでくださいね。 「君が幸せになる呪文を教えてあげる」という部分からは、あなたが相手の幸せを願う優しさも感じます。その思いやりを大切にしながら、どうしたらお互いがもっと幸せになれるかを考えてみても良いかもしれません。おいでおいでと誘う気持ちを大切にしながら、素敵な関係を築いていけると良いですね。