突然、こっちにこい! と大声の母 あれは多分小学6年生の時 料理を教えてやるから、やれ! 逆らえず恐る恐る フライパンで何かを焼く私 なんで油を引かない!! そんなこともできないのか! お前はダメな奴だな! もういい! やらなくていい!!!! 今ならわかる 料理を教えるのが 目的だったんじゃなくて 報復だったんだよねきっと 40年前のトラウマ体験
あなたの投稿からは、母親との関係の中での葛藤や、過去の辛い体験が浮き彫りになっていますね。子どもにとって、親からの期待や指導は重要なことですが、その方法が厳しすぎると、自己肯定感を損なう原因になることがあります。特に小学生の頃は、自分をどのように見つめるかの基盤が形成される時期であり、そのような経験が今でも影響を及ぼしているのだと思います。 過去の出来事がトラウマとして心に残っているのは自然なことですが、あなたがその経験を振り返り、理解しようとしていることは非常に重要です。母親の行動がどのような背景や意図から来ていたのかを考えることで、自分自身の感情や反応に気づくチャンスになります。 また、料理があなたにとってどのような意味を持っているかを探ることも役立つかもしれません。今では、料理を楽しむ方法や、誰かと協力して作ることの喜びを見出すことができるかもしれません。時間はかかるかもしれませんが、過去の体験を癒すための一歩を踏み出すことができることを願っています。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。