明日お母さんと2人でお母さんの実家帰る。不倫…とまでは行くか分からんけどその相手も連れて。やってる事ほぼ不倫でも「実家帰っておいで」って言われるのはお母さんは相当嬉しいだろうな。おばあちゃんは若干納得いってないみたいだけどそれでも受け入れてくれてるし。 私も不倫では?ってなってその人に初めて会ったときも警戒したけど、2カ月前から私の誕生日考えてくれて、中学生が持つには値段の高い蹄鉄型のブレスレットと馬のキーホルダー、馬のぬいぐるみ×2くれて競馬場連れてってくれるんだもん。お父さんよりよっぽど優しいわ。というか「15歳かぁ」の一言で終わって「おめでとう」もプレゼントも無かったお父さんの方がアレなのかもしれないけど。自分の娘の誕生日くらい節約じゃなくて娘優先してほしかった。
ていうか今思い返せば競馬みて好きに応援してる娘みて「頭おかしくなったかと」って思うのどうなんだよ。そりゃ世間的に見れば、女子中学生でアイドルとかそっちのけで競馬みて泣きながら頑張れ頑張れ言ってるのヤバいかもしれないけど親なら娘の「好き」くらいすぐ分かってほしかったって。 離婚の話出てからスマホで爆音で競馬みて私の気引こうとしてるけど遅いよ。
お母さんとの実家帰り、そしてその相手も一緒ということで、様々な感情と複雑な状況が感じ取れますね。お母さんが相手を実家に連れてくることには、確かに嬉しさがあると思います。しかし、その一方で、不倫の疑念やお父さんとの関係についての不満が交錯していますね。 相手の方が優しさを示してくれていることは、心の寄り添いの面では嬉しい部分ですが、同時に家族の在り方や信頼の大切さについても考えさせられる状況のようです。お父さんに対しての複雑な感情もよく理解できます。誕生日を祝う気持ちがあった方が、心地よさや愛情を感じやすいものですよね。 大切なのは、あなたが今感じていることや願っていることをしっかり受け止めることです。このように他者との関係や家族の在り方について考えを巡らせることは、成長の一部でもあります。自分の感情や思いを大切にしながら、この経験を生かしていけると良いですね。あなたの心の中にある様々な感情を大切にし、自分が何を望むのかを見つめてみてください。